自己紹介(私の脱毛遍歴)

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こちらのページをご覧いただき、ありがとうございます。
「ヴィレーヌ」の管理人、冴香(さえか)と申します。

このページでは、自己紹介+私の脱毛遍歴について書いていきます。

自己紹介&私の脱毛遍歴

1995年 誕生

関西出身の母、九州出身の父の長女として横浜に生まれる
典型的な縄文顔の父のDNAを引き継いだからか、母いわく「あんたは病院で同じ時期に産まれた赤ちゃんの中で一番毛深かった」らしい

なお私の名字には【毛】という文字が入っている

宿命的である

1997年

弟が生まれる
弟は毛深くなかった

どうやら毛深さのDNAは私がすべて受け継いだようだ

1999年 幼稚園時代

幼稚園の健康診断で上半身裸になって診察を待っていた際、後ろに並んでいて当時仲の良かったリサちゃん(仮名)に「ふさふさー」と言われる

子どもは時として残酷である

2001年 小学高校時代

当時男子に毛深いとからかわれていた女の子が、自分より毛深くないことにショックを受ける

この頃から自分の毛深さを自覚するようになる

2007年 中学時代

あまりにも毛深い娘を気の毒に思ったのであろう母が除毛クリームを買ってきてくれる

除毛クリームは結構楽しかったがすぐに毛が復活するため、自己処理はあきらめ毛は生やしたまま生活することを決意

2010年 高校時代

あまりにも毛深い娘を気の毒に思ったのであろう母が皮膚科のレーザー脱毛に連れて行ってくれる
痛かったが効果は抜群

ワキ脱毛を10回、膝下脱毛を3回経験する
これが私の医療脱毛の初体験である

2014年 大学時代

全身脱毛代を稼ぐべく、学童保育のアルバイトを始める
アルバイトで、私の手指の毛を見た小学1年生の子どもに「〇〇(私)先生は毛があるから●毛っていうなまえなの?」と聞かれる
子どもはやはり残酷である

また人生で初めて男性といい感じになった大学3年次の夏、ふと自分のスカートから覗くムダ毛に目がとまる
アルバイト代が順調に貯まってきた大学2年生の頃、やはりあまりにも毛深い娘を気の毒に思ったのであろう母が全身脱毛の資金援助をしてくれることになる

ありがとうお母さん

そして大学2年生の夏、クリニックで全身脱毛に通い始める
全身の毛量が減ったことがとても嬉しかった

2019年

大学を卒業後、まだ毛の残っている部分を脱毛すべくサロンとクリニックを探し中
脱毛の経験や情報を共有すべく、本サイトを立ち上げる

以上です。
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。